サブウェイ123 激突 (小学館文庫)

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制作 : 伏見 威蕃 
  • 小学館 (2009年8月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (496ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784094082838

サブウェイ123 激突 (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

  • ザ、アメリカ映画的な感じがいい☆地下鉄の知識の豊富さが事件解決に生かされるとよかった。交渉人?的な感じで終わった

  • ワシントン、アメリカなどを舞台とした作品です。

  • 今から30年以上前に出版され、「サブウェイ・パニック」という邦題で日本公開、同時期に邦訳が出たサスペンス小説が、新たにリメイクされたので、小説のほうも改訳され、出版された。昔の映画はテレビで見ただけ。リメイクはまだ見ていません。原作も初めて読みました。これが、思いのほか面白い。多視点で描かれる事件の発端と地下鉄車内、そしてその周囲の描写が生き生きとして、しかもユーモアも含んだものになっています。落ちは昔の映画とは別ですが、こちらもなかなかよいです。お勧め。

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