最後に咲く花 (小学館文庫)

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著者 : 片山恭一
  • 小学館 (2009年2月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (352ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784094083491

最後に咲く花 (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

  • どう生きていくのか。
    どう死んでいくのか。
    どう向き合っていくのか。

    どう愛していくのか。
    どう愛されたいと願っているのか。

  • 物凄く淡々とした文章なのだけど取り扱っている内容は経済や平和、自殺や障がいや生殖医療などなど重い。
    普段あまりこういうタイプの小説は読まないのですんなり頭には入って来ない(^=^;
    この一冊で片山恭一の小説にちょっと苦手意識が出てきてしまったかもしれない(^=^;
    しばらく(?)この人の小説は読まないと思われ(^=^;

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