十津川警部 鹿島臨海鉄道殺人ルート (小学館文庫)

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著者 : 西村京太郎
  • 小学館 (2013年4月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (282ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784094088120

十津川警部 鹿島臨海鉄道殺人ルート (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

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十津川警部 鹿島臨海鉄道殺人ルート (小学館文庫)の作品紹介

日本刀による連続殺人。動機に潜む謎とは?

全国剣道大会で優勝した現職刑事の横井哲は、優勝したお礼に鹿島神宮に木刀を奉納し、続いて水戸に行った。そこで持っていた木刀が盗まれ、殺人事件に巻き込まれる。
舞台は一転して、東京の上野公園で日本刀による凶行が起こった。3名の命を奪い、怪我人を出した事件は、現行犯で男が逮捕される。
男の名前は、松平優。鹿島新当流の使い手だった。
犯行動機の裏に隠された謎に挑む十津川の前に、次々と明らかになる日本刀による斬殺事件。
果たして一連の事件の真相は?



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