映画の英語がわかる本 (小学館文庫)

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著者 : 斎藤兼司
  • 小学館 (2004年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (220ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784094185812

映画の英語がわかる本 (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 新しい英語の勉強の仕方。
    日本語はいらない。

  • 「英語で考える頭」作りのトレーニングからはじめ、インプットのトレーニング(多聴、多読、精聴、日常表現・会話・イディオム)とアウトプットのトレーニング(スピーキング、ライティング)を1年間やり映画の英語をわかるようにするというもので、それぞれの具体的な勉強の方法が紹介されている。
    最初にやる「英語で考える頭」を作るには子供用英英辞典を使い、単語レベル・文章レベルで訳さずイメージで理解できるようにする。そのあとはトレーニングあるのみ。

  • 僕のひそかな英語の目標は字幕なしで洋画を見ることです。
    この本を読んで、いかにその道が険しいかを実感しました。
    でも、内容は今まで英語について語ってくれた人たち(先生や友人、参考書など)の中で一番説得力のある学習方法が書いてありました。

  • 英語のまんま理解する

    早く字幕ナシで映画を楽しめるようになりたい

  • 本当に字幕なしで見たいよ、映画

  • 「英語で考える頭」作りのトレーニングからはじめ、インプットのトレーニング(多聴、多読、精聴、日常表現・会話・イディオム)とアウトプットのトレーニング(スピーキング、ライティング)を1年間やり映画の英語をわかるようにするというもので、それぞれの具体的な勉強の方法が紹介されている。
    最初にやる「英語で考える頭」を作るには子供用英英辞典を使い、単語レベル・文章レベルで訳さずイメージで理解できるようにする。そのあとはトレーニングあるのみ。
    この通りにやって1年後に映画が字幕なしで理解できるようになるのかは謎だけど、英語力はかなり上達しそうな感じ。

  • 英語の勉強をやろう!と思ったきっかけを作ってくれた本です。
    筆者のサイトでおまけをいただけるのですが、かなり役に立っております。

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