追儺幻抄―封殺鬼シリーズ〈19〉 (小学館キャンバス文庫)

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著者 : 霜島ケイ
制作 : 西 炯子 
  • 小学館 (1999年5月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (284ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784094303292

追儺幻抄―封殺鬼シリーズ〈19〉 (小学館キャンバス文庫)の感想・レビュー・書評

  • ・お万の紅葉姉さまとのラストは正直バスの中で泣いた
    ・ユミちゃんと聖が相変わらずニコイチゆるほものせいで三吾と成樹の謎やおいスルー余裕
    ・達彦さん怖いよお
    手の甲ナイフドンされて痛がるユミちゃんにちょっとびっくりしたなんて秘密
    ・いやなんか・・・痛覚とか消せそうじゃん・・・?あのひと・・・
    ・高良司さんのCV遊佐浩二感
    ・だからも~~~~~~~千冬でいいじゃねえか

  • ようやく長野編というか紅葉編が終了。
    こんなことならさっさと紅葉ちゃんが目覚めてしまえばすべてすんなりおさまったんじゃーん!!と言いたくなるけど、まぁそれはさておき。
    前回の三吾に引き続き、佐穂子もちょっとは成長したかな~?というトコで。
    まだまだ天狗との戦いは続きます。

  • 佐穂子編4。痛い!それいたいですからーー!!

    あと話が自分の想定を裏切ってくれない。ちがう解決法はないんだろうか。素人が思いつく解決法が正解って…。作品の魅力はそこにあるのではないのだからいいのかもしれんが、もうちょい練られていてもよいのでは?というか執筆時間の問題かもしれない。刊行ペースが早すぎる。

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