新興宗教オモイデ教 外伝 3 (ガガガ文庫)

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著者 : 原田宇陀児
制作 : 大槻 ケンジ  大槻 ケンジ  津路 参汰 
  • 小学館 (2009年1月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784094511123

新興宗教オモイデ教 外伝 3 (ガガガ文庫)の感想・レビュー・書評

  • 大分忘れていたので、2巻から読み直した
    杉山久って誘流メグマ使えなかったんだっけ?
    いかん一巻から読み直す元気ない…

    話が入り組んでいたけど…
    大槻ケンジのオリジナルと外伝の一巻までの流れがおもしろかったなぁと思いました

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新興宗教オモイデ教 外伝 3 (ガガガ文庫)の作品紹介

妹尾いちごと幼城警部補は、眼前で研究員のグレイヴ・トレントが怪異なる"自殺"を遂げるのを、幻を見つめるように、呆然と眺めていた。研究所代表のFFがうめく…「犯人はこの世の奇術師さ。あの世から来たのかも、知れんが…」。いちごが誘拐され、謎の薬剤を投与されたその研究所で3人目の外国人が死んだ。しかし、ミステリアスな「連続殺人事件」は、いちごが夜考村を訪れるまえから既に始まっていた…?突如その姿を消してしまうFF。必死の想いを込めて、いちごは「あのひと」に手紙を書く-「助けて、きゅーちゃん!」。奇跡のコラボレーション・ノベル、堂々の完結編。

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