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されど罪人は竜と踊る 6 についての感想・レビュー・書評


されど罪人は竜と踊る 6 (ガガガ文庫)
215人が登録 ★3.86

著者: 浅井ラボ 
制作: 宮城 
本 / 小学館 / 456ページ / 2009年04月18日発売
ISBN/EAN: 9784094511321
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評価平均: 3.86
登録数: 215
レビュー数: 13
価格: ¥ 720 (参考価格:¥ 720)

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みんなの感想・レビュー・書評

むしこ/まるた曜子さんのレビュー 4 読み終わった

続けて短編集。「尾を食らう蛇」「雨にさらして」が好きだ。

かりおんさんのレビュー 4 読み終わった

ネタバレ 短編集その2ですよ. ・夢を追う男と堅実に生きたい女の話. ・青春話. ・人を呪わば穴二つ.憎しみの連鎖は続いていく. ・若かりし頃のラルゴンキン,そしてイーギー. ・“愚者の日”の話.所謂... 続きを読む »

沖本さんのレビュー 読み終わった

ガ版
二本は再録、残りは粗方ザスニ掲載が文庫化されてなかったもの(らしい)です。
(迷い路 / 青の日射しに灼かれて / 尾を喰らう蛇 / 雨にさらして / 青嵐 / 優しく哀しいくちびる)

古縞さんのレビュー 3 読み終わった

新しいエピソードばかりの短編集。
エリダナの地下にある大迷宮についての話が好き。
大迷宮の攻略の伝説でエリダナの咒式士たちの実力が表現されているので、実感持てます。
ガユスたちもちゃんと伝説あります。そこ大事。

ekmackyさんのレビュー 4

シリーズの中で一番好き。
ガユスはもっと頑張るべきです。
ギギナさんは尻を蹴ってやってください。

海月 水母さんのレビュー 3
yukana_aさんのレビュー 3

今回も短編集らしい。
あ、昔読んだことある話とかも入ってた。

=ゆさんのレビュー 5

短編集。

新たに加わってる話もあります。

が、やっぱりジヴ様に尽きる巻。
犠牲者続出、最強。
黒女皇様は何時翼将たちを屈服させるのだろうか?

風鳥さんのレビュー 4 読み終わった

<あらすじ> 竜と人が生きる世界の片隅、エリダナの街を今日もガユスとギギナが疾走する。完全真説版「されど罪人は竜と踊るDD」第六弾は、失われた物語たち。今は亡き親友の墓標に語りかけるガユス。エリダナの地下に広がる大迷宮。日射しに灼かれる少年少女たち。猟奇殺人の容疑者と被害者遺族との葛藤。雨の訪問者との彷徨。ラルゴンキン事務所に吹き荒れる青い嵐と謎めいた荊棘の女王。そして嘘をつく唇に、もっとも暑く... 続きを読む »

bgさんのレビュー 3 読み終わった

迷い路、のイラストが好きです。

さんのレビュー 3

2009/04/17

遊飛さんのレビュー 4 読み終わった

今から買いに行ってきます。 :::09/05/24読破:::  今回も400ページ超え。短編集となっております。  鞄が重いため家でチマチマ読んでました。  最初の「迷い路」は、コミカライズされた内容に加筆されたもの。文庫化は初。  新たな過去・地図士時代も明らかになり、個人的にとてもホクホクだった。  二話目「青の日射しに灼かれて」。ガユスの唯一の安定した収入源で、もはや副業とは呼... 続きを読む »

全13レビュー中 1 - 13件を表示
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