サキちゃんと天然さん (ガガガ文庫)

  • 17人登録
  • 3.00評価
    • (1)
    • (0)
    • (2)
    • (0)
    • (1)
  • 3レビュー
著者 : 陸凡鳥
制作 : 連 
  • 小学館 (2010年2月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (308ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784094511871

サキちゃんと天然さん (ガガガ文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ノベ界初の”ほんわかトークバトルコメディ”、ラノベ界初ってよく見るけどこれはたしかに始めてだと思う。というのも「ジョーカー」と呼ばれる人々が自作のお話の面白さを競うという設定なので”登場人物が考えたお話”がたくさん出てきて

    、、、とかなんだが、よく考えてみたら書いてるのはたった一人、そして評価してるのも同一人物というね。

  • 話し家が題材の珍しいラノベでしたね。会話がなかなか面白く、読みやすいと個人的に思います。ただお勧めできるかと問われると、難しいとしか言えません。

  • (まだ半分しか読んでないけど)
    他の作品やはやりの言葉なんかを知らないと分からない、つまらないのは
    嫌いなのだがそういうのが多い(と思う、実際知らないので分からない)
    あと、「トーク」が面白くない。

    読み終えた、無理やり。

全3件中 1 - 3件を表示

サキちゃんと天然さん (ガガガ文庫)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

サキちゃんと天然さん (ガガガ文庫)を本棚に「積読」で登録しているひと

サキちゃんと天然さん (ガガガ文庫)の作品紹介

「西暦20××年、世界は未曽有の危機にあった。地の底より現れた凶悪な魔物から人々を守るため、今、ひとりの英雄が立ち上がる!これは、正義の主人公・火花咲樹が、悪を打ち払う伝説の宝剣求め仲間たちと旅に出る、愛と勇気の物語である!」「あらすじで、とんでもない嘘ついてきた!」「冗談冗談。正しくは宝剣じゃなくて『バールのようなもの』だった!」「訂正そこ!?」正しくは、ろくでなしのサキちゃんが一人前目指し、あちこちですったもんだを引き起こす、ライトノベル史上初・ほんわかトークバトルコメディです(本当)。

サキちゃんと天然さん (ガガガ文庫)はこんな本です

ツイートする