GJ部(グッジョぶ)6 (ガガガ文庫)

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著者 : 新木伸
制作 : あるや 
  • 小学館 (2011年6月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (232ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784094512786

GJ部(グッジョぶ)6 (ガガガ文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 978-4-09-451278-6 230p 2011・6・22 初版1刷

  • 登場人物やや多め。
    四ノ宮くんが、男子としてちゃんといい方向に成長しているのが好印象ですね。

  • 4コマ小説も6冊目.
    二度目の夏ですよ.
    今回は夏ということでシスターズの出番も増量中.
    ゆるふわ小説とはコレのことだ.

  • キョロ第三段階とか。妹さん達とか見どころいっぱい。

  • 今回も安定のゆるふわ感。極上の癒しでした。シスターズも本格参戦してキャラも千差万別だけどそれぞれ味があるし、GJ部メンバーも変わらずでいいですな。まあ第三段階出しちゃった人もいるけどアレはアレでよし(笑)あと、28ページの紫音さん可愛くてあるやさんマジGJ。

  • 紫音さんかわいい

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GJ部(グッジョぶ)6 (ガガガ文庫)の作品紹介

カンカンな太陽と、清涼なこかげ。正部員の僕、四ノ宮京夜が過ごすのは、個性的な五人の彼女たちとの、ゆるふわな時間。二年目は節電の夏?燃やせGJ部魂。「ケーキの日」以外も、部室でゴロゴロしていくようになったタマ。見習い部員の彼女と同格かと思われていた京夜は、どうやら正部員になっていたようで一安心。しかし、人と人との関係は、肩書きで決まるわけではないのであった…。霞、ジェラルディン、聖羅たち「シスターズ」も、夏休みにあわせて出番増えてます。ショートストーリー36話収録の四コマ小説。

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