GJ部(8) (ガガガ文庫)

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著者 : 新木伸
制作 : あるや 
  • 小学館 (2011年12月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (232ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784094513103

GJ部(8) (ガガガ文庫)の感想・レビュー・書評

  • 安定のほっこり感。口絵でついに第四段階突入かと思ったがまさかのキョロRe-BIRTHとは(笑)今回は妹様が可愛かったなぁ。あと前巻同様タマもよかった。まぁどのキャラも可愛いですね。ゆったり読め、読了後は温かい気持ちにさせてもらった作品なので次でラストなのが寂しいけど主メンバー卒業なら仕方ないかな。楽しみに待ちます。

  • いつも通り安定したマッタリ感。
    無事に年末年始を迎えていよいよ卒業が近くなっていますね。
    順調に季節が進んで行くのが、残念な感じです。(^^;

  • のんびり頭を空っぽにして読める4コマ小説。コタツの裏面で麻雀とか乳歯を屋根に投げるといった小ネタがなんだか懐かしくてイイですね。9巻で一旦終わりとのことなのでちょっとさみすぃ・・・シスターズ組の話とか見たいなぁ

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GJ部(8) (ガガガ文庫)の作品紹介

陽が落ちる前のひととき、紅茶でほっとひと息。森さんが最強の挑戦者だと言われても、いまいちピンとこない僕、四ノ宮京夜が過ごすのは、個性的な五人の彼女たちとの、ゆるふわな時間。部室にコタツ様登場で、会話が弾めば心もほっこり。「はぁー…。あたたかい…」ついったーなう、"キョロ子"なう、大晦日には巫女さんなう。ちょっぴりイメチェンしてみても、戻ってくるのはいつものGJ部。年越しと、卒業までのカウントダウンスタート?ショートストーリー36話収録。四コマ小説。

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