英国貴族の邸宅 (ショトル・ミュージアム)

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著者 : 田中亮三
制作 : 増田 彰久 
  • 小学館 (1997年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (127ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784096060070

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英国貴族の邸宅 (ショトル・ミュージアム)の感想・レビュー・書評

  • 18世紀の建築家ロバート・アダムが建てた館を詳しく紹介

    18世紀イギリス貴族上流階級では大陸への進学(グランド・ツアー)が
    常識となっておりこのツアーで様々な人と交流を持ちアダムは
    建築家として飛躍する

    天井がブローチみたいで可愛過ぎて一日寝っ転がって観ても飽きないと思います(^-^)

  • 『英国貴族の城館』より写真が多かったと思う。間取りが載っているのがいい。

  • 『英国貴族の城館』は階段なら階段、広間なら広間の写真がつらつらと並べてありましたが、こちらはカントリーハウス別に写真が並んでいます。
    文章よりも写真が多く、館のちょっとした説明しかないのでそれ目当ての人にはいいかもしれません。
    気に行った館をモデルに話を作るのに良いかも。
    私は「クレイン・カースル」がお気に入りです。岩壁の上にぽつんとある館。下には海。
    殺人事件がおきそうです(笑)


    全ての館ではありませんが間取りも載ってます。

    初心者の方は『英国貴族の城館』で各部屋の役割を知ってからこちらを読むと解りやすいかも。
    かく言う私も英国初心者です。

    この本も後ろの方に英国貴族の歴史(中世→近世の移り変わり)が載っていますので参考に。

  • 暮らしてぇ〜。

  •  イギリスのカントリーハウスが美麗な写真と文で紹介されている本。私はこういうの見るの大好きなので、外国のお屋敷が好きって方にはおすすめです

  • 代表的なカントリーハウスを、それぞれ紹介しています。説明は少なめですが、写真が多いので見ていてとても楽しめますv

  • ハアハアハアハアハアハアハアハアハア。(もうええ)

    いやあもうたまりませんな!
    武器室とかギャラリー回廊とか、そのへんはいつかどっかで使いたいです。

  • 読みやすいサイズです。間取りを全屋敷載せて欲しかったなあ。

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