西洋絵画の巨匠 (1) モネ

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著者 : 島田紀夫
  • 小学館 (2006年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (127ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784096751015

西洋絵画の巨匠 (1) モネの感想・レビュー・書評

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  • モネといえば、「印象、日の出」「睡蓮」というイメージがありますが、この画集だと前後期の作品を載せてあるのがうれしいですね。
    それにしても、奥さんのこと愛してたんだなぁ。

  • 近くから、遠くから、包みこむ色で。
    溶けて、蕩けて、漂って。
    線と絵の具の美しさの限界。

  • まだ中身見ていません。

  • 欲しい^^モネも大好き

  • モネの画集。絵画は、近くで観る感動と遠くから眺める感動の2種類があると思う。本書は大型なので、それら2種類の感動を味わうことができる。頭の中がごちゃごちゃしている時に画集を開くと、非言語的なヒントを得ることができる。無条件に癒される。それは言葉ではないから。これが実物大なら最高!

  • 光を完全に計算して描写、というのを聞いてからフォーリン・ラヴ。これは印刷が良いらしい。

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