藤田嗣治画集 巴里

  • 13人登録
  • 4.50評価
    • (1)
    • (1)
    • (0)
    • (0)
    • (0)
  • 1レビュー
制作 : 林 洋子 
  • 小学館 (2014年2月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (127ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784096820773

藤田嗣治画集 巴里の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 小学館のPR
    「「新しい藤田」の真実をさぐる!

    日本を代表する国際的な画家・藤田嗣治(レオナール・フジタ/1886~1968)の多面的で多層的な画業を「巴里」「異郷」「追憶」という三つのテーマ、3巻で概観。藤田嗣治の画業をたどる上で欠かせない「基準作」となる作品を厳選し、美麗な図版で紹介するとともに、第一線の研究者による最新の研究成果に基づくテキストで、作品の内容と制作の背景などについて詳細に解説します。

    「巴里」巻では、無名の留学生からエコール・ド・パリの寵児へと、「すばらしき乳白色」で一世を風靡した「世界のフジタ」の全貌を紹介。1910年代~20年代の代表作を網羅します。」

全1件中 1 - 1件を表示

藤田嗣治画集 巴里の作品紹介

「すばらしき乳白色」の代表作を網羅!

日本を代表する国際的な画家・藤田嗣治(レオナール・フジタ/1886~1968))の多面的で多層的な画業を「巴里」「異郷」「追憶」という三つのテーマ、3巻で概観。藤田嗣治の画業をたどる上で欠かせない「基準作」となる作品を厳選し、美麗な図版で紹介するとともに、第一線の研究者による最新の研究成果に基づくテキストで、作品の内容と制作の背景などについて詳細に解説します。
「巴里」巻では、無名の留学生からエコール・ド・パリの寵児へと、「すばらしき乳白色」で一世を風靡した「世界のフジタ」の全貌を紹介。1910年代~20年代の代表作を網羅します。

藤田嗣治画集 巴里はこんな本です

ツイートする