ミュシャ―パリに咲いたスラヴの華

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制作 : 千足 伸行 
  • 小学館 (2013年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784096820780

ミュシャ―パリに咲いたスラヴの華の感想・レビュー・書評

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  • 女優のポスターシリーズが特に好きです

  • 商業広告がとてもすきです。

    彼の描く女性はどれも魅力的でうっとりしてしまいます。

  • サラベルナール描いてた頃の画風が一等好きです。
    若い頃の挿絵画家から故郷へ帰り故国への願いの元行動したところまで多くは写真で追って行く。からなずしも時系列順ではない。

    池袋図書館726ミ

  • 息子用

  • ミュシャの美麗な絵を見ていたら展覧会に行きたくなった。
    絵の一枚一枚に解説がついているし、ミュシャが生きた時代の説明も細かく勉強になる。
    ベル・エポックの作品はどれも美麗でいいなぁ。

  • ミュシャ展すてきでした!

    四芸術が大きく載っててすき

  • 1枚ごとに解説が付いている。
    黄金十二宮、木蔦と月桂樹、ビザンティン風の頭部、四芸術、ジスモンダが個人的に好き。

  • 日本テレビ開局60年特別美術展 ミュシャ財団秘蔵 ミュシャ展-パリの夢 モラヴィアの祈り
    会期 2013年3月9日(土)〜5月19日(日)休館日 4月25日(木)
    会場 森アーツセンターギャラリー
    港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階
    http://www.ntv.co.jp/mucha/

    小学館のPR
    「主要作品を網羅し、ミュシャの全貌に迫る

    日本で根強く、高い人気を誇るアール・ヌーヴォーの旗手アルフォンス・ミュシャ(1860~1939)。流れるような曲線や植物のモティーフと麗しい女性像を組み合わせた彼の作品は、「ベル・エポック(美しい時代)」と呼ばれた19世紀末のパリを華やかに彩り、一世を風靡しました。
    しかしそれらの作品のルーツは、チェコ東部モラヴィア地方に生まれたミュシャの、スラヴ民族としてのアイデンティティーにあります。本書では、主要作品を美麗な図版で網羅するとともに、ミュシャ財団の協力のもと、画家の故郷への取材や子孫へのインタビューを通して、数々の名作を生み出したミュシャの深い精神性とその原点に迫ります。
    本書は、2013年3月~14年6月にかけて、東京(六本木、森アーツセンターギャラリー)を皮切りに、新潟、松山、仙台、札幌の全国5会場で開催される、ミュシャ財団企画による8年ぶりの大規模な展覧会「ミュシャ財団秘蔵 ミュシャ展」開催を記念して出版されるヴィジュアル・ブックです。」

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