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みんなの感想・レビュー・書評
高いだけあります。
模写に利用しようと思っています。逆に、そういう人向けなのでは。
普通に若冲が好きで絵を見たいという方には高すぎるしもったいないかも。
2010-12-24
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『大全』の名は伊達ではなかった。有名な動植綵絵をはじめとして、掛幅・障壁画・屏風・天井画・版画・画巻など数多くの作品が収められた見応えのある画集。あまり長い解説はなく、とにかく若冲の絵を堪能できる。2000年に京都国立博物館で開催された「没後200年 若冲展」の図録を元にして、その後、新たに発見された作品も収められる。この本のため、改めて撮影されたものがほとんどだという。個人的には「虎図」「猿猴摘... 続きを読む »
2010-03-18
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『伊藤若冲の世界』の帯を製作するのにあたり、一番お世話になった本です。
会社の近所に本物があるといっても、なかなか本物は見れるものでないので、
一度見た本物を思い出すために、見ている本です。
他の若冲の本よりも、幅広く載っている(帯を作る上で)ので、みんなが使い、
本はボロボロになりながらも、まだまだ現役です。
ブログでも書いていますが、役立っているはず。
⇒ http://senpukuya5.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8E%E1%99t
2008-06-09
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全7レビュー中 1 - 7件を表示






