わらうプランクトン (図鑑NEOの科学絵本)

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  • 小学館 (2015年2月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (79ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784097265610

わらうプランクトン (図鑑NEOの科学絵本)の感想・レビュー・書評

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  • 動物プランクトンだけ載ってる。かわいいし、面白い形をしてるので見てて楽しい。
    キャッチコピーも面白い(^^)

    ホウキムシのページを見て小4の息子が
    「親になるまで七変化って書いてあるけど、3種類しか写真載ってないじゃん」
    って一言に笑ってしまった(^^)

  • ★★★★☆
    動物性プランクトンの顔を正面から激写。
    仲間ごとに紹介。←一口にプランクトンといっても、いろんな種類がある
    側面からの写真も。チリモンといっしょに
    大き目の版でゆったりとみたかったかも
    (まっきー)

  • 骸骨みたいなやつやエイリアンみたいなやつ、色々な顔をしていて妖怪のように見えるやつも。妖怪つながりでブックトークに使えそう。

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わらうプランクトン (図鑑NEOの科学絵本)の作品紹介

けんびきょうでのぞいた、ふしぎな仲間たち

あまりにも小さいために、めったに人の目に触れなることのない「プランクトン」。水の中をさまよい続けている生物のことです。海にすむエビのなかまやカニのなかま、イカ・タコの赤ちゃん、ゴカイのなかま、池にすむミジンコや、その他有象無象の小さな生き物たち・・・そんな生き物を顕微鏡でのぞいてみると、そこには、想像を絶するようなさまざまな「顔」がありました。ほほみかける顔、にらみつける顔、面白い顔、怖い顔・・・成長するに従って、どんどん眼がたれてくる顔なども。色々な顔のプランクトンを顕微鏡写真で紹介する、絵本感覚の図鑑です。

【編集担当からのおすすめ情報】
おそらく、子ども向けの図鑑、絵本では初めて掲載される生き物たちばかりを紹介しています。身近に、こんな面白いなかまがいたなんて!誰もが驚く、知られざる世界。

わらうプランクトン (図鑑NEOの科学絵本)はこんな本です

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