ミッケ! ゴーストハウス―I SPY 6

  • 319人登録
  • 3.99評価
    • (52)
    • (20)
    • (53)
    • (0)
    • (0)
  • 33レビュー
制作 : Jean Marzollo  Walter Wick  ウォルター ウィック  糸井 重里 
  • 小学館 (1998年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784097270966

ミッケ! ゴーストハウス―I SPY 6の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ミッケ!シリーズは大好きで、いろんなのを読みました。
    時間のある時にゆっくり楽しみながら探すのが楽しいです。
    でも、食事の直後は細かいところに集中し過ぎて胃が痛くなります。
    5歳息子と読むので、探すモノの名前から説明しないといけなかったりしますが、「いとまき」「にぐるま」なんかは、ここで覚えました。
    いくつもシリーズを読むと探すコツもつかめてきます。
    それぞれの写真に繋がりがあり、違うアングルから撮ったのに気が付いたり楽しいです。
    子供の方が細かい面白さに良く気が付いて、楽しさが広がります。

  • 絵本ではなく、ドールハウスサイズの【実物】の写真の中でのかくれんぼ。
    色々な部屋の写真から、「見つかるかな?」と指示を受けたものを見つけます。
    『ウォーリーを探せ!』もおもしろかったですが、
    こちらの方が好みでした。
    あとはクリスマス本も良かったです。
    大人も楽しいですが、お子さんにぜひ。

  • ミッケ!シリーズは本を読む楽しさを教えてくれる。一人で探すのもよし、友達皆で手分けして探すのもよし。いつか全てのシリーズを集めたい。

  • 怪しい雰囲気がいい。暗いので難易度UP。
    (読んだ時期:5歳0ヵ月)

  • とても良くできている。ひとつの作品としても面白いし、もちろんどこにあるのか探す楽しみもある。

  • ステージは がいこつやらコウモリやらの跋扈するあやしい幽霊屋敷…。
    そんなに怖くはないけどね。
    夜のステージばかりなので、同系色の中でさがす面白さ。
    一冊の中に、ストーリーもあるので大人にもいい感じ。

    「探し物」本の効果を考えてみました。
    こちら→http://maries.air-nifty.com/marie/2011/06/post-2c6b.html

  • 家にあるリチャード・クレイダーマンのCDを聞きながら数年前に見た。
    クレイダーマンの流れてくる曲と、ミッケ!の各ページの雰囲気がやけに合っていてびっくりした。
    あの骸骨君がどうしてもほしくて、いろんな店で骸骨捜しをしたのは良き想い出。

  • 大人気「ミッケ!」シリーズ

    不気味なゴーストハウスで巻き起こる不可思議なもの探しゲームの始まり始まり

  • とにかくハマった!!
    (2010.4月)

  • 男子はみんな幽霊が大好き・・・。怖がりながら次のページをめくっている姿がおもしろいなぁ。

全33件中 1 - 10件を表示

ジーン・マルゾーロの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
トミー=アンゲラ...
平田 研也
モーリス・センダ...
A.トルストイ
ジーン マルゾー...
にしまき かやこ
ジーン マルゾー...
酒井 駒子
ジーン マルゾー...
ジーン マルゾー...
有効な右矢印 無効な右矢印

ミッケ! ゴーストハウス―I SPY 6を本棚に「読みたい」で登録しているひと

ミッケ! ゴーストハウス―I SPY 6を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

ミッケ! ゴーストハウス―I SPY 6を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ツイートする