猫の息子―眠り猫〈2〉 (新潮文庫)

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著者 : 花村萬月
  • 新潮社 (2004年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (310ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784101013244

猫の息子―眠り猫〈2〉 (新潮文庫)の感想・レビュー・書評

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猫の息子―眠り猫〈2〉 (新潮文庫)の作品紹介

新宿で最も有名な探偵"眠り猫"。俺はその息子だ。金にだらしない親父のせいで、俺はオカマのやってる呑み屋でバイトする羽目に。ある日、店に鷲尾という総会屋が現れた。舎弟・富士丸を引き連れて。そして富士丸は、おもむろに店をぶっ壊し始めたのだった。-確かに俺は奴らの匂いに惹かれた。友情も感じた。だが、俺たちは出会ってはいけなかったんだ。『眠り猫』の興奮再び。

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