あの夏を泳ぐ 天国の本屋 (新潮文庫)

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著者 : 松久淳 田中渉
  • 新潮社 (2012年6月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (215ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784101048253

あの夏を泳ぐ 天国の本屋 (新潮文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 入れ替わりの理由と先輩の目が緑?の理由がいまいちわからなかった。

  • 現在と過去が交互に描かれており、だんだんと話の全貌がわかっていくのが面白かったです。
    久しぶりに小説を読んだのですが、まさに青春という感じが伝わってきて、久しぶりに懐かしい気持ちになりました。

  • ストーリーが素通りしてった感じ。
    あんま人間の心には触れられなかったかな。

  • 天国の本屋シリーズ4作目。
    ラストの委ね方が好きではないな。

  • ストーリーだけでなく、挿絵も良かった。

  • 天国の本屋シリーズは中学生の頃に読んだ。久しぶりだったから、天国の本屋の基本設定をけっこう忘れてた。

    麻子と朝子、2人の「アサコ」の物語。同じ長距離の水泳選手でも、性格は全然違う。一度はやめてしまった水泳を再開し、時間を越えて果たされる約束。夏にぴったりの爽やかな話だった。

    ただ麻子が、天国の本屋に連れて行かれるべきだったのは麻子ではなく朝子だったと指摘している理由がわからなかった。もう一回読めばわかる?

  • I finished the book 'あの夏を泳ぐ 天国の本屋'.
    That's a wonderful story. I want to read again. Then I'll become nice feeling.
    I'm thankful to the person who taught me '天国の本屋' series.

  • 天国の本屋シリーズをはじめて読んだのは中2のときだからたぶん8年くらい前で、はじめて読んだ『小説』だったと思う。
    すごくすきで恋火は何度も読み直したのを覚えてます。

    だからあの夏を泳ぐを本屋で見かけたとき、すごくうれしかった。

    また天国の本屋を読める。

    それだけでレジに持っていきました。



    今後もたまにでいいから続きを出して下さい。
    シリーズが続いてくだけでうれしい、自分にとって特別な本です。

  • 天国の本屋シリーズ。童話(?)的な雰囲気が好きです。

  • 落花流水

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