コンビニエンス物語 (新潮文庫)

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  • 新潮社 (1992年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (236ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784101076171

コンビニエンス物語 (新潮文庫)の感想・レビュー・書評

  • 2014.12.9 読了
    真似したい表現がいっぱいあった。

  • 文体と思考において最も影響を受けた人、いとうせいこう。よくいとうさんの文体をまねて書いてた。発想もまねたりしてた。自分が思うに、いとうさんの文体は、かっこ悪いところと高潔なところの間をついてくるからそのアンバランスさが素晴らしい。発想は、過激。「穴を掘る」とか。やっちゃえばいいとか。あと負けず嫌い。全て無理やりでもポジティブにとらえようとするところ。ぅうんいや、むしろチャンスなんだよそれはみたいな、必ずそうやってポジティブに捉えるところ。

  • 田舎のコンビニのルーツがわかる。コンビニは似ていても一軒一軒違う。これを読めばコンビニに行くのもおもしろくなる。

  • この本はもぉ大笑いでしたねぇ
    コンビ二で購入したモノについていとうせいこうさんと泉麻人さんが個々に買ったモノにつっこみを入れるんですけど(爆)大爆笑。。

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