司馬遼太郎が考えたこと〈11〉エッセイ 1981.7~1983.5 (新潮文庫)

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著者 : 司馬遼太郎
  • 新潮社 (2005年9月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (508ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784101152530

司馬遼太郎が考えたこと〈11〉エッセイ 1981.7~1983.5 (新潮文庫)の感想・レビュー・書評

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司馬遼太郎が考えたこと〈11〉エッセイ 1981.7~1983.5 (新潮文庫)の作品紹介

'82年2月、ホテル=ニュージャパン火災、日航機羽田沖墜落が相次いで発生。同年9月には三越事件で岡田社長が退陣、企業のモラルを問われる事件が続いた。このころ司馬遼太郎は『菜の花の沖』を刊行、『箱根の坂』の連載を開始。芸術院会員に選ばれながら、なお旺盛な創作活動を続けている。この巻は、武士の生活について書いた「男子の作法」「六三郎の婚礼」の他、上方論、作家論など55篇を収録。

司馬遼太郎が考えたこと〈11〉エッセイ 1981.7~1983.5 (新潮文庫)はこんな本です

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