司馬遼太郎が考えたこと〈14〉エッセイ1987.5~1990.10 (新潮文庫)

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著者 : 司馬遼太郎
  • 新潮社 (2005年12月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (531ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784101152561

司馬遼太郎が考えたこと〈14〉エッセイ1987.5~1990.10 (新潮文庫)の感想・レビュー・書評

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司馬遼太郎が考えたこと〈14〉エッセイ1987.5~1990.10 (新潮文庫)の作品紹介

'89年1月、昭和天皇崩御。元号は平成に変った。'90年1月、株式が大暴落。「バブル崩壊」で日本経済は低迷の時代を迎える。このころ司馬遼太郎は『韃靼疾風録』を刊行、『街道をゆく』の取材でイギリス、オランダ等を旅行している。この巻は、昭和天皇への思いを綴った「空に徹しぬいた偉大さ」、小学校国語教科書のために執筆した「二十一世紀に生きる君たちへ」など70篇を収録。

司馬遼太郎が考えたこと〈14〉エッセイ1987.5~1990.10 (新潮文庫)はこんな本です

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