食べたいほど愛しいイタリア (新潮文庫)

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制作 : Alessandro Giovanni Gerevini 
  • 新潮社 (2009年6月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (226ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784101278810

食べたいほど愛しいイタリア (新潮文庫)の感想・レビュー・書評

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  • この人のエッセイが面白かったので。イタリア人のクリスマスのご馳走はすごいな。

  • よしもとばななのイタリア語訳を手がける翻訳家・作家のイタリアについてのエッセイ集。友人に薦められて読んだ。笑える話も多かったが、割と普通。

  •  やっぱり前半の食べ物の話が楽しい。

     まず、日本でも食べられそうなものに目がいく。

     ヌテラチョコスプレッド。ウフフ、本当にそんなにかくれてもたべたいのかな。買ってみようか。
     http://www.seijoishii.com/d/12472

     それから次は、ポレンタ。ただのコーンフラワーとは違うのかなぁ....。ネットにも、色々なレシピがのっていた。

     また、お正月の料理どんなでしょうね。メニューが書いてあったけれど。

  • イタリア人で日本在住の著者のエッセイ。
    よしもとばななさんの小説のイタリア語翻訳も手掛けているらしく、文章もとても読みやすくて面白い。

  • イタリア人の書いた、ステレオタイプではないイタリアについてのエッセイ。気軽に手に取って、クスッとしながら読めばいいと思います。

  • あまりにイタリア関連の話ばかり読んでいるので、
    また同じような話だろうとたかをくくっていたら
    相当楽しめた。
    彼の独自のセンスが光っている。
    エロ・キッティには笑った!近くにいたら助けてあげたかった~!

  • 日本人が持ってるイタリアのイメージは実際とは違うよ。みたいな感じでいいのだけども。
    なんだかあっさり風味で物足りないような、そうでないような。
    微妙な感じだったので2作目も読んでみることにした。

  • 2009年7月10日購入。
    2009年7月18日読了。

  • Funny. japanized italian man talking about italy.

  • ナシ

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