人は見た目が9割 「超」実践篇 (新潮文庫)

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著者 : 竹内一郎
  • 新潮社 (2014年5月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (222ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784101279411

人は見た目が9割 「超」実践篇 (新潮文庫)の感想・レビュー・書評

  • 若い頃にあまり勝ちをあせらないことだ。20代で勝ちを拾ったとしても、それが一生続く人はほとんどいないのではあるまいか。

  • いい意味で、思い込みとは違う本でした。

  • ○「人は見た目が9割」の竹内氏の作品。
    ○他の作品と同じ。

  • ダラダラ書かれた本。

  • •判断の時間は0.5秒である。「そこが勝負」といういい方もできる。
    •自信過剰の人は、相手の気持ちを察する力が弱い。
    •言語情報が7%、聴覚情報が38%、視覚情報が55%。
    •我見の見と離見の見。
    •ことばより、目で伝える。
    本当に表現したいことがある人は、言葉よりもまず、目でそれを表現している。極端なことを言えば、つま先から指先までそのことを表現しようとしている。本当に伝えたいことがあれば、人は全身から「伝える意気込み」を発しているもの。

    タイトルに「実践篇」とありながら、実践できる情報がなく、残念。

  • 筆者は見た目っていうけど、そのまんま容姿をさしているのではないのですね。振る舞いとか、表情とか、そのひとの思いがそこにあらわれるから、と。
    いやでもひとは他者と接するときに非言語コミュニケーションが多くを占めてしまうのだから、それを意識していこう、ということで、すごくまっとうなことをいっている。
    表情だとか挨拶の重要性を語っていて、確かになぁと思わされた。
    あと、上手くそ、ということばは興味深かった。

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人は見た目が9割 「超」実践篇 (新潮文庫)の作品紹介

言葉は脳の命令どおりに嘘をつく。だから人は表情や口調といった「見た目(=非言語情報)」で相手を判断する。つまり言葉よりも先に伝わるのは“あなた自身”なのだ。挨拶の重要性、モテ仕草の罠、三面鏡の活用法、表情を豊かにする表情筋ストレッチ……。ミリオンセラーの著者が説く実生活で役立つヒントの数々。こうすれば“見た目”は磨かれる!『「見た目」で選ばれる人』改題。

人は見た目が9割 「超」実践篇 (新潮文庫)はこんな本です

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