無罪と無実の間 (新潮文庫)

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制作 : 永井 淳 
  • 新潮社 (1988年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (174ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784102161128

無罪と無実の間 (新潮文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 時間があれば。

  • 関係ないけど、早く、天国編が読みたい!

  • ミステリ。イギリスの司法制度を垣間見ることができる、という点が特徴。

    正直言うと、それほど面白い話ではないと感じた。
    イギリスの司法制度を垣間見ることができる、その点は面白い。しかし、話の筋に関しては、これといってひねりが効いているわけでもないと感じてしまう。こういう終わり方も、まああるかな、程度だと思った。

  • 080510(m 080725)

  • 弁護士サー・デーヴィット・メトカーフは、妻殺しの容疑で起訴された。

    余命幾許も無い彼女は週に一回しか飲んではいけない劇薬を飲んで死んだのだ。

    劇薬を妻に手渡したのは故意か?殺意か?

    ロンドンっ子を沸かせた裁判劇の幕が今上がった。


    ジェフリー・アーチャー初の戯曲のシナリオ集。

    舞台を見たくなる事、間違い無しの一冊です。

  • obtnd

  • アーチャー初の戯曲。

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