デッド・オア・アライヴ〈3〉 (新潮文庫)

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  • 新潮社 (2011年12月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (363ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784102472453

デッド・オア・アライヴ〈3〉 (新潮文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 系推薦図書 3系(情報・知能工学系)
    【配架場所】 図・3F開架 
    【請求記号】 933||CL||3

    【OPACへのリンク】

     https://opac.lib.tut.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=159287

  • イスラム過激派組織が仕掛つつある「動き」しかも大規模な攻撃を示唆するような動きの本質はなにか?

    ジャック・ライアン jr 属する非合法対テロ組織「キャンパス」での情報分析が24時間態勢で進められる中、強化された現場組織が断片的な情報を拾い集めていく。

    非合法でありながら各国情報機関の援助を受けつつ、「動き」の本質に少しずつ迫っていく。

  • 少しずつピースが組み上がっていく。でもさ次が最終巻って事は話が早すぎないか?

  • 話が集約しだして、展開が加速する一歩手前。今回に限って言えば後一冊でうまくまとめられる?と疑問視

  • 流石に三巻目
    期待大にして読み始めましたが
    残念な気持ちを抱いて
    読み終えました。

    何でしょうねぇ。
    「合衆国崩壊」のような
    展開を期待していた自分が
    間抜けだったんだな
    って思うような感じでしたね。

    一応、最後の四巻目まで読みますが
    流しつつ読んで行こうと思います。

  • テロリストの複数の企みを同時進行で描いているが、名前が似ていて混乱しやすく、誰が何をしているのかを追いにくかったが、段々とクライマックスに向けて、その目的が分かっていくにつれ、主人公側が追いついていく中盤。

  • 先のシリーズで書かれた内容が現実やそれに近いかたちで起きているので、この巻で描かれている旧ソ連・ロシアの核廃棄物の扱い方が真面目に不安になる。

    ミリタリーよりIT色が濃くなってきているのも現代を反映したないようの故なのか。

  • 2011/12/26 Amazonより届く。

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