究極のお土産

  • 35人登録
  • 2.82評価
    • (0)
    • (2)
    • (5)
    • (4)
    • (0)
  • 4レビュー
制作 : 観光庁 
  • 新潮社 (2014年2月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (95ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784103352112

究極のお土産の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 口にしたことがないものばかりで究極のお土産と縁のない私(笑)滋賀の湖のくみ生チーズケーキを食べてみたいわ。大吟醸酒粕6種を使ったもの。味がそれぞれ違うらしい。奈良の本葛を使ったやつも美味しそう♪

  • 観光庁監修の全国お土産博覧本。百貨店や大手調味料会社の役職が選んだだけあって、どれも高級感と物語があり、購買意欲をそそられる。酒のつまみや甘いもの、珍味が多く、職場で配るには値段的に不向きだが、ちょっと背伸びをした旅のおみやげとしては最適。特に冒頭9品の「究極のお土産」は選んだ人や生産者のコメント、写真も解説もどれも楽しめた。その地域に行ったら買ってみたいものが増えた♪お値段は可愛くないが、それだけに品質は間違いないだろうと思えるものが揃っている。お取り寄せ可が大半なのも夢があっていい感じ。普段は手に取らない高級品でも、旅の土産としてなら手に取れそう。高いものはそれなりにいいのだなぁ。安かろう悪かろうではなく、いいものをその商品の価値の価格で購入することもいいなと思った。そのためには、いっぱい稼がな!

  • 徳島の鳴門金時おいもさん鳴門っ娘
    石川のバウムチップス
    愛知のうずらプリン
    福井のとみつ金時プリンに興味津々。
    でも地元のもの一個もないって!

  • なまり節ラー油カネダイ840円、みどりのラー油わたや1,050円、山椒粉飛騨山椒500円、和三盆よろこび鳳月坊682円

全4件中 1 - 4件を表示

究極のお土産の作品紹介

日本には、まだ知られていない、こんな「美味しい」ものがある! 日本各地に潜む魅力的なお土産を全国に伝えよう――観光庁の呼びかけで始まった「究極のお土産」プロジェクト。生産者が応募した747品から“プロの目利き”が選んだ9品とは? 1次審査を通過した124全品を、三越伊勢丹ほか有名百貨店バイヤーのコメント付きで徹底紹介。喜ばれること間違いなしのお土産が見つかります!

究極のお土産はこんな本です

ツイートする