湿地帯

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著者 : 宮尾登美子
  • 新潮社 (2007年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (350ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784103685043

湿地帯の感想・レビュー・書評

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  • 宮尾登美子も始めの頃は割りとひどかったのね、と笑ってしまいたくなるような本。もしかして、最初はミステリー作家を目指してたのかしら・・。トリックとしてはへ~、と思った。

  • 製薬業界の小説を探していた際に、祖父家でみつけたもの。
    処女作とあってか、いまいち。

  • 4/23/09図書館

  • なかなか興味のわかない内容に、途中でやめようかと思いました。
    この作品は昭和37年に高知新聞に連載されたもの。
    あとがきが一番興味深かったかもしれません。
    どうぞご一読、お笑いください。とありました。

  • 長篇作家宮尾登美子はこの作品で誕生した――著者異色のミステリー恋愛小説、幻の処女長篇を初の単行本化!作家生活45周年記念。

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