キューバへ行きたい (とんぼの本)

  • 35人登録
  • 3.67評価
    • (2)
    • (4)
    • (6)
    • (0)
    • (0)
  • 6レビュー
著者 : 板垣真理子
  • 新潮社 (2011年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (135ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784106022166

キューバへ行きたい (とんぼの本)の感想・レビュー・書評

  • 2015/02/04【図書館】

    タイトルどおり、キューバに行きたい!
    キューバの美しい文化や景色の写真がたくさん載ってる。
    写真と説明がついてるのでわかりやすかった。
    農業、医療、教育が素晴らしく日本でも参考にした部分があるようだ。
    社会主義が悪とされてる昨今
    キューバは最も幸せな社会主義国家だと思う。
    いつか自分の目で見たい国。

  • 宗教や音楽の詳しいことなど事前知識もなかったので難しくよく理解できなかったが、歴史についてや人々のスナップのコラムはとても興味深く読めた。 空気のきれいな首都、夜空には満天の星、行くのがますます楽しみになりました。

  • キューバにまつわる歴史、街、音楽など。一度は行ってみたい国のひとつ。

  • あ~、キューバへ行ってみたいっ!

  • 村上龍さんの本を読んでからキューバに興味を持っています。まさしく「キューバに行きたい」。景色、人々の表情、魅力的です。前半はガイドブック的な趣ですが、後半には人々に視点がそそがれていて、それが良い感じです。

全6件中 1 - 6件を表示

キューバへ行きたい (とんぼの本)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

キューバへ行きたい (とんぼの本)を本棚に「積読」で登録しているひと

キューバへ行きたい (とんぼの本)の作品紹介

粋でお洒落な心熱き人々の笑顔溢れる幸せの国。"カリブの真珠"の魅力を徹底ガイド。歴史の荒波に磨かれた建築と、情緒あふれる街の佇まい。街角から聞こえてくる音楽と、集い、踊る人々。カトリックと混淆したアフリカ伝来の宗教サンテリーアの神々。先進の有機農業、医療、教育制度。革命の魂。そしてなにより、人々の笑顔…。"幸せの国"キューバの素顔を紹介。ネットで受信したカストロの最新メッセージも収録。

キューバへ行きたい (とんぼの本)はこんな本です

ツイートする