一日一名言―歴史との対話365 (新潮新書)

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著者 : 関厚夫
  • 新潮社 (2009年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (382ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784106103445

一日一名言―歴史との対話365 (新潮新書)の感想・レビュー・書評

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一日一名言―歴史との対話365 (新潮新書)の作品紹介

一日一頁、毎日ひとつの名言をあじわう。年の初めは、「自分は愚かで迷いすぎて、迷っていることさえ知らない」と言いきった一休禅師の悟りの境地。やがてまた大晦日は、明日への希望と生きるエネルギーを失わなかった林芙美子の名文句、「富士をいい山だと賞めるには当らない/あんな山なんかに負けてなるものか」-。どんな時代にも輝きつづける先人の言葉を、歴史に探し求めた産経新聞連載『次代への名言』集成。

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