歌舞伎 (新潮古典文学アルバム (22))

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  • 新潮社 (1992年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (111ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784106207228

歌舞伎 (新潮古典文学アルバム (22))の感想・レビュー・書評

  • 岸田劉生の絵が意外だった。

  • アマゾンで1円購入。送料のほうが高いという愛嬌ある本。
    めくって初っ端から著者河野多恵子さんとやらの自伝めいた文章「私は大阪で生まれたもんだから江戸の歌舞伎はうんぬん~」から始まった。あとがきで書いたら如何ですかと思った。

    歌舞伎+αの知識と画像による資料が豊富でそこは良かった。
    河野ナニガシのエッセイから始まるのだけは御免被りたい。

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