ウロボロス 20: 警察ヲ裁クハ我ニアリ (BUNCH COMICS)

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著者 : 神崎裕也
  • 新潮社 (2015年5月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784107718204

ウロボロス 20: 警察ヲ裁クハ我ニアリ (BUNCH COMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 実写ドラマの後、若干燃え尽き気味になってしまい、発売日に買ったのに今の今まで積んでしまった。

    一区切り付いて、新章への助走って感じがまだまだするな。ちょっと熱が落ち着いてきちゃった感ある。
    登場人物が一箇所に集まって来る様子はクライマックスに向けての期待を十分に高めてくれるけど、わたしが何より気にしてるのは、この本筋に蝶野んちのおうちの事情みたいな物は絡んでくるのかっつうところですよ。
    絡まない訳ないとは思っているけど。

  • タッちゃん、イクオちゃんと絶交なんて言わないでーーーー。きっとどこかで劇的にイクオちゃんのことを思い出すと信じてるけど、2人の心がすれ違ったままなのは辛い。タッちゃんが組を抜けて一人ぼっちになっちゃってるのも心配。。
    一方で、日比野さんの前に新たなキーマン登場。元警視総監なんてジョーカーっぽいキャラが出てきたか。今のところの黒幕の警視総監もイクオちゃんをSPに置いたりして、何がしたいのかわからないし。この先どうなるんだー。

  • 何が真実なのか分からなくなってきたぞ……。段野は早く記憶復活しないかなあ。

  • 暴力団の人望というか心のつながりは感動した。
    現実の暴力団ってどうなのだろう。
    絶縁してしまった2匹の龍がもう交わることはないのだろうか。クライマックス感が近づいてますね。

  • 結子先生の過去。
    確かにイクオたちは結子先生のことを知らないまま復讐に燃えていて、それを知ってしまったイクオとタッちゃんがどうなることかと思ったけど、タッちゃんはタッちゃんらしかった。
    北川警視総監も何を考えているかわからなくて未だに謎も多い。
    坊屋元警視総監のいう17年前のもうひとつの真実とは何か気になる。

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ウロボロス 20: 警察ヲ裁クハ我ニアリ (BUNCH COMICS)の作品紹介

警視庁警備部警護課、通称SPに配属されたイクオ。彼の仕事は宿敵“金時計の男”を守ること…!? 復讐を遂行することに命をかける竜哉と決別してしまうのか。慟哭の第20巻!

ウロボロス 20: 警察ヲ裁クハ我ニアリ (BUNCH COMICS)はこんなマンガです

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