私と彼女のお泊まり映画 1 (BUNCH COMICS)

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著者 : 安田剛助
  • 新潮社 (2016年12月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (126ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784107719362

私と彼女のお泊まり映画 1 (BUNCH COMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 百合作品だと思えば映画はアクセントになる(百合じゃないけど)。
    自分もゆるゆる映画勢なので、わりと楽しめた。
    百合っぽいのと映画が好きなら
    読んでおいて損はないと思う。
    これからに期待したい。
    個人的には映画のレビューとかゆるいギャグとかは好き。

  • ちょっと百合的な要素のある漫画ですが、それもなんか楽しいです。

  • 好ましいのんびり映画会。

  • 写真トレスの体に漫画顔乗っけてるのか?顔の小ささの割に体型は日本人。そしてデフォルメ顔でも8頭身。怖い。
    取り上げる映画もレビューも普通。普通の映画はあんまり見ないので新鮮ではある。見たく…はならない。
    まぁなんだ、後々付き合う設定らしいし、はやいとこキャロルを見るのです。

  • レンタルで借りて読みました。

    百合である以外、さして魅力を感じないなぁ……。

    百合という魅力を抜いたら、本当にゆっるーい映画レビュー漫画です。女子二人で映画見て、イチャイチャして、それでおしまい。で、レビューにしても、「本当にそう思ってんのか?」と疑ってしまうような取って付けた感じが否めず……。

    いまいち何を狙っているのかピンとこない漫画でした。「映画好き女子あるある」のようなものでも狙っているのでしょうか?どうも、そうとも思えない作りなんですよね。それとも単に私の周りでこういう女子を見かけたことがないだけ?

  • 女子大生ふたりのほのぼの週末映画鑑賞会。どこかの映画ウォッチ超人が批評してた映画が多かった。うんちくは少なめで、エピソード後にそれぞれのレビューあり。こわい映画はひとりで見てはいけない。Gを退治できる友達は大切に。

  • 素性の知れない (読んでる内に分かる) 女性二人が映画の感想を言い合うだけのマンガ. 「木根さんの1人でキネマ」の劣化版だと思った. 百合.

  • ゆるゆる映画レビュー女子大生漫画。映画のうんちくが強いわけでもなく、ゆるゆるとした感想戦なのが逆に女子大生っぽい。映画ヲタには物足りないと思うけど。
    紹介されてる映画は有名どころなので見るきっかけになるかも。

  • あらすじから、女の子のわちゃわちゃと、映画のうんちくの両方が楽しめるマンガなのかな?とイメージしていたのだけど、映画のウンチク部分は圧倒的に足りないし、女子大生2人の絡みにもさほど惹かれない。期待しただけに残念。あと、体型の作画崩れすぎじゃないですかね?真由美が急に巨漢になるのでアレレ?となる。

  • 女子大生二人が映画について駄弁りながら百合百合する話。映画はだいたいどこかで聞いたことのあるものが多い。

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私と彼女のお泊まり映画 1 (BUNCH COMICS)の作品紹介

女子大生の佐藤小春と黒澤麻由美は、毎週末「お泊まりの映画鑑賞会」を開催中。さて、今週はふたりでどんな映画を観るのやら――…。収録映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』『インサイド・ヘッド』『呪怨 劇場版』『プリティ・ウーマン』『グランド・イリュージョン』『ムトゥ 踊るマハラジャ』『トレマーズ』『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』『ドーン・オブ・ザ・デッド』『幸せのレシピ』

私と彼女のお泊まり映画 1 (BUNCH COMICS)はこんなマンガです

私と彼女のお泊まり映画 1 (BUNCH COMICS)のKindle版

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