アントニオ・ロペス 創造の軌跡

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著者 : 木下亮
  • 中央公論新社 (2013年3月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (150ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784120044465

アントニオ・ロペス 創造の軌跡の感想・レビュー・書評

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    「絵画・彫刻で世界的評価を誇る現代スペイン・リアリズムの巨匠が、初めてみずからの芸術制作の内奥を解き明かした貴重な講演記録。」

    訳された木下亮による説明
    「 スペインの画家アントニオ・ロペス・ガルシアが2001年12月と2002年1月に3日間、バリャドリー市でおこなった対話形式の講演録 En torno a mi trabajo como pintor(画家である私の仕事について)、2007 を翻訳し、解題と訳注を付けた。解題のなかで、スペイン現代美術におけるアントニオ・ロペスのリアリズムの評価と、ロペスの人生と制作について概観し、口絵の12点の作品について簡単な解説を付した。 」
    http://gyouseki.swu.ac.jp/swuhp/KgApp?kyoinId=ymkkgkobggy

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アントニオ・ロペス 創造の軌跡の作品紹介

現代スペイン・リアリズムの巨匠がみずからを語る。油彩、素描、彫刻の分野で世界的評価を誇り映画『マルメロの陽光』でも知られるアントニオ・ロペス・ガルシアが芸術制作の内奥を解き明かした貴重な講演記録。カラー図版13点を所載。

アントニオ・ロペス 創造の軌跡はこんな本です

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