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物語アイルランドの歴史―欧州連合に賭ける“妖精の国” についての感想・レビュー・書評


物語アイルランドの歴史―欧州連合に賭ける“妖精の国” (中公新書)
69人が登録 ★3.03

著者: 波多野裕造 
本 / 中央公論社 / 282ページ / 1994年11月25日発売
ISBN/EAN: 9784121012159
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評価平均: 3.03
登録数: 69
レビュー数: 5
価格: ¥ 861 (参考価格:¥ 861)

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みんなの感想・レビュー・書評

baxさんのレビュー 4 読み終わった

ネタバレ [ 内容 ] アイルランドは人口僅か350万余の小国ながら現在、世界各地に住むアイルランド系の人々は七千万を超すといわれる。 現大統領メアリー・ロビンソン女史は就任演説で「七千万同胞の代表として」... 続きを読む »

INAさんのレビュー 4 読み終わった

アイルランドの歴史が新書サイズで読めるありがたい書籍。ケルト住民が移住してきた古代から現代に至るまでの歴史が書かれている。しかし、本土以外の従事した戦闘に関してはスルーされているので他国での戦闘はその地域の国の歴史書で補完したほうがいいだろう。英国側として参加したはずのアメリカ革命は単語が出てきただけで終わった。

myboomsさんのレビュー 4

£1.00

☆さとらさんのレビュー 3

アイルランドの歴史の概観をつかむことのできる良書です。
読みやすい。

bgさんのレビュー 4 読み終わった

欧州もいろいろ。

全5レビュー中 1 - 5件を表示
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