太平記(下)―マンガ日本の古典〈20〉 (中公文庫)

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  • 中央公論新社 (2000年11月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (274ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784122037519

太平記(下)―マンガ日本の古典〈20〉 (中公文庫)の感想・レビュー・書評

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  • いよいよ足利尊氏が台頭。新田義貞、楠木正成も出てくる。平家物語に比べ、激しい展開。その分、無常観は薄いが躍動的。

  • 新田義貞という武将が不憫でならない。女にうつつを抜かしたこともあるとはいえ、不遇。

  • 4122037514  273p 2000・11・25

  • 1336年~1353年
    観応の擾乱

  • 下巻では、観応の擾乱までです。まあエピローグみたいに小手指原の合戦が載ってますが…。
    観応の擾乱までと考えると、大体原典の30巻くらいまでが描かれているということですね。

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