わたしたちはどこから来てどこへ行くのか? - 科学が語る人間の意味 (中公文庫)

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  • 中央公論新社 (2011年5月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784122054844

わたしたちはどこから来てどこへ行くのか? - 科学が語る人間の意味 (中公文庫)の感想・レビュー・書評

  • これは面白い!進化生物学から考えた人間って?…を、とても楽しく教えてくれる。遺伝子を残すことと、ミームを残すこと。だから人は生きている~って感じ(笑)
    どうにもこうにも、もっといろいろな本を読みたくなってしまう一冊。

  • 誰もが考える普遍的なテーマを科学的に考察してくれる本。
    内容はライトで気持ちが前向きになれるような内容だった。
    タイトルは重いけどトイレなどで気軽に読みたい本。

  • 科学エッセイみたいな、ライトに読める本。著者の意見と科学的にわかったとされていることと、適度に織り交ぜつつ。あとがきの本の紹介にもあるけど、中高生向けなんかな。
    いつかバンド仲間の息子にあげようと思います。

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わたしたちはどこから来てどこへ行くのか? - 科学が語る人間の意味 (中公文庫)の作品紹介

わたしとは何か、人はなぜ生きるのか-?宇宙や生命の歴史の中ではささやかな存在かもしれないけど、ひとりの人間として生きていかなきゃならないし、で、ついつい考えてしまうあんなこと、こんなこと。進化生物学の立場から考えてみた、人間と環境のこれまでとこれから。ビジョンを持って行動するための、ひとつの指針としての科学的思考。

わたしたちはどこから来てどこへ行くのか? - 科学が語る人間の意味 (中公文庫)はこんな本です

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