福祉の公共哲学 (公共哲学叢書)

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制作 : 塩野谷 祐一  後藤 玲子  鈴村 興太郎 
  • 東京大学出版会 (2004年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (324ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784130511193

福祉の公共哲学 (公共哲学叢書)の感想・レビュー・書評

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  • 盛山の本を読み直す.嶋津「ハイエクが対象としていなかったものの批判に,ハイエクを使うのは注意」.

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福祉の公共哲学 (公共哲学叢書)の作品紹介

社会保障を中核とする福祉国家・福祉社会の「制度」と「理念」はどうあり、どうあるべきか。ロールズ、セン、ドゥオーキン、ノージック、ハイエクなどの規範理論の対立的構図を乗り越え、福祉国家システム像の再構築をめざす。

福祉の公共哲学 (公共哲学叢書)はこんな本です

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