ランドからの救難信号 (ハヤカワ文庫SF―宇宙英雄ローダン・シリーズ 123)

  • 15人登録
  • 3.00評価
    • (0)
    • (0)
    • (4)
    • (0)
    • (0)
  • 2レビュー
制作 : 松谷 健二 
  • 早川書房 (1986年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (275ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784150106812

ランドからの救難信号 (ハヤカワ文庫SF―宇宙英雄ローダン・シリーズ 123)の感想・レビュー・書評

  • ローダンシリーズ123
    表紙   5点依光 隆
    展開   5点1968年著作
    文章   5点
    内容 500点
    合計 515点

  • あっけなく、あっけなくポスビプラズマの母プラズマの最期。そして後半ではバール・ルンの登場。役者が揃ってくるなー。
    228
    だが、わたしは…わたしな被追放者といっていい。故郷もやすらぎもない傭兵
    アトラン、怒りますぞ、そういうことを聞かされては。たわごとだとはご自分でも承知のくせに。生まれは関係なし。連帯感でしょう、大事なのは。そうして見ると、あなたの故郷はその昔からもはやアルコンではない。テラですぞ。

全2件中 1 - 2件を表示

K.H.シェールの作品一覧

K.H.シェールの作品ランキング・新刊情報

H.G.エーヴェルスの作品一覧

H.G.エーヴェルスの作品ランキング・新刊情報

ランドからの救難信号 (ハヤカワ文庫SF―宇宙英雄ローダン・シリーズ 123)を本棚に登録しているひと

ランドからの救難信号 (ハヤカワ文庫SF―宇宙英雄ローダン・シリーズ 123)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

ランドからの救難信号 (ハヤカワ文庫SF―宇宙英雄ローダン・シリーズ 123)の作品紹介

ミュータント部隊のジョン・マーシャルとグッキーを失神させてしまうほど強力なテレパシーが発せられた。しかもそのテレパシーの内容は驚くべきものだった-"慈悲なき者たちの慈悲"を求めているのである。どうやら大規模な集合生物が何者かに虐待されているらしい。ただちにローダン一行はその救難信号にこたえるべく、テレパシーの発信源、アンドロ・ベータの辺境をめざした。

ランドからの救難信号 (ハヤカワ文庫SF―宇宙英雄ローダン・シリーズ 123)はこんな本です

ツイートする