訓練惑星の妖女―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈266〉 (ハヤカワ文庫SF)

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制作 : H.G. Ewers  Kurt Mahr  渡辺 広佐 
  • 早川書房 (2000年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (254ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784150113360

訓練惑星の妖女―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈266〉 (ハヤカワ文庫SF)の感想・レビュー・書評

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  • ローダンシリーズ266
    ロルヴィクとハイヌの掛け合いに何か引っ掛かりがある
    表紙   5点依光隆 ハヤカワデザイン 渡辺 広佐訳
    展開   5点1971年著作
    文章   5点
    内容 500点
    合計 515点

  • 前半後半とも、過去の"大群"シリーズに登場したキャラクタを再度出し、収斂させるかのよう。後半のほうがローダンらしくて面白かった。理性とユーモア、なんとなく謎を提示し、その回で収斂させるあたり。

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訓練惑星の妖女―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈266〉 (ハヤカワ文庫SF)の作品紹介

タッチャー・ア・ハイヌ大尉は特別命令をうけた。惑星デソパトに出現した漆黒の皿状船を追跡してその正体をつきとめるのだ…またしてもダライモク・ロルヴィク大尉といっしょに!デソパトが崩壊した3441年11月27日、合計5名のコマンドはスペース=ジェットで出撃した。だが、追跡を開始してまもなく、リニア空間にいるはずの円盤艇に巨大な怪物が出現する。しかも一行は知らぬ間に未知惑星に着陸していたのである。

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