デューンへの道 公家(ハウス)アトレイデ〈1〉 (ハヤカワ文庫SF)

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制作 : Brian Herbert  Kevin J. Anderson  矢野 徹 
  • 早川書房 (2002年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (425ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784150113971

デューンへの道 公家(ハウス)アトレイデ〈1〉 (ハヤカワ文庫SF)の感想・レビュー・書評

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  • 読み易くて面白い デューン入門にはもってこい
    表紙   6点はやみ あきら  矢野 徹訳
    展開   7点1999年著作
    文章   7点
    内容 790点
    合計 810点

  • デューンへの道シリーズ#1

    本家の『デューン 砂の惑星』はかなり難解でしたが、こちらは読みやすくエンターテイメント性が高いと思います。

  •  かの名作「DUNE」のプレストーリー。でも、「DUNE」を読んでないと、もしくは見てないと、訳わかんないだろうなと思う。しかも、まだ1巻でどうやらあと2巻は確実にあるらしい。そりゃそうだろう。今の時点で、レト・アトレイデ(ポウル、DUNEの主人公のパパ)は14歳だ。レディ・ジェシカにいたっては産まれもいない。しかし、様々にうごめく陰謀を皇帝、ハルコネン、ベネ・ゲセリット等の立場から描いているのでとても興味深かった。
     …次巻、さっさと出てくれないと忘れちゃうよぉ。

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