カピン戦隊―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈285〉 (ハヤカワ文庫SF)

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制作 : H.G. Ewers  Ernst Vlcek  五十嵐 洋 
  • 早川書房 (2002年11月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (286ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784150114213

カピン戦隊―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈285〉 (ハヤカワ文庫SF)の感想・レビュー・書評

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  • ローダンシリーズ285
    大群の話の最後
    表紙   5点依光 隆   天沼 春樹訳
    展開   5点1972年著作
    文章   5点
    内容 500点
    合計 515点

  • ようやく大群禍が決着。長かった。そして父は生きてこの決着を見ることが出来ませんでした。

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カピン戦隊―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈285〉 (ハヤカワ文庫SF)の作品紹介

サイノスのシュミットとノストラダムスにより偽神は一掃され、数百万年ぶりに大群はサイノスの手に戻った。だが、サイノスの一部が、叛乱軍コントラ・サイノスを結成、人類支配を目論んでいた。その対応に苦慮するローダンのもとに、おりよくグルエルフィン銀河からカピンのガンヨ、オヴァロンが、40万のペドトランスファーラーとともに応援に駆けつけた!オヴァロンの助力をうけて、ローダンは事態の打開をはかるが…。

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