未知の憑依者―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈286〉 (ハヤカワ文庫SF)

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制作 : Ernst Vlcek  Kurt Mahr  渡辺 広佐 
  • 早川書房 (2002年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (260ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784150114268

未知の憑依者―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈286〉 (ハヤカワ文庫SF)の感想・レビュー・書評

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  • ローダンシリーズ286
    ”苦悶の声”の話
    表紙   5点依光 隆   天沼 春樹訳
    展開   5点1972年著作
    文章   5点
    内容 500点
    合計 515点

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未知の憑依者―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈286〉 (ハヤカワ文庫SF)の作品紹介

地球に漂着したアスポルコス科学者ヘイドラク・コートの精神にひそんでいた、超能力の嵐を発現させる未知の存在"苦悶の声"。新ミュータント部隊の総力をもってしても対抗できないまま、それは姿を消してしまった。この新たな人類の脅威の正体をつきとめるべくローダンは重巡洋艦「ティモール」で惑星アスポルクに向かう。だが、艦内では不可解な事件が頻発し、あろうことかローダンまでが不審な行動をとりはじめた…。

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