レムール遺跡の秘密―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈289〉 (ハヤカワ文庫SF)

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制作 : William Voltz  H.G. Ewers  渡辺 広佐 
  • 早川書房 (2003年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (271ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784150114404

レムール遺跡の秘密―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈289〉 (ハヤカワ文庫SF)の感想・レビュー・書評

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  • ローダンシリーズ289
    レムール帝国の話だったのか
    表紙   5点依光 隆   渡辺 広佐訳
    展開   5点1972年著作
    文章   5点
    内容 500点
    合計 515点

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レムール遺跡の秘密―宇宙英雄ローダン・シリーズ〈289〉 (ハヤカワ文庫SF)の作品紹介

謎の少女キトマとの旅を終えたアラスカ・シェーデレーアは地球に帰還した。だが、待ちうけていたリバルド・コレッロに捕まり、ヒュプノの奴隷と化してしまった。しかも、コレッロ自身も未知存在に支配されていた。やがて、ふたりの行方を追うローダンのもとに、ヒュプノの影響を受けた人々が発見されたとの報が届く。ローダンは、その原因がコレッロにあると判断、ただちにミュータント部隊を率いて現場に急行したが…。

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