白き狼の息子―永遠の戦士エルリック〈7〉 (ハヤカワ文庫SF)

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制作 : Michael Moorcock  井辻 朱美 
  • 早川書房 (2007年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (527ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784150116033

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白き狼の息子―永遠の戦士エルリック〈7〉 (ハヤカワ文庫SF)の感想・レビュー・書評

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  • 長かった…!
    主人公が少女で狐のひとがいっぱい出てくるのは物語として成功だなあ。
    凄惨に尽きる道はエルリックの定めであり、その大前提が前3巻なんだなあ。

  • 昔読んだ!…物の続編。
    エルリック好きなんですけど、今エルリックって言ったら某鋼だと思われますね。

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白き狼の息子―永遠の戦士エルリック〈7〉 (ハヤカワ文庫SF)の作品紹介

ウルリックとウーナ夫妻の家に五人の旧友が訪ねてきた。孫娘ウーナッハが特に気になったのは、なかでも祖父母そっくりな真紅の瞳を持つ男だった。だが、やってきたのは友人ばかりではなかった。翌朝、散歩の帰り道、祖父母の宿敵ゲイナーとクロスターハイムに襲われた少女は、やむなく地下世界へと逃げこむ。かくてムー・ウーリア、ミレンブルク、ホークムーンの暗黒帝国へと、ウーナッハの驚くべき冒険の旅が始まった。

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