トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン (ハヤカワ文庫SF)

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制作 : Peter David  中原 尚哉 
  • 早川書房 (2011年6月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (511ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784150118150

トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン (ハヤカワ文庫SF)の感想・レビュー・書評

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  • 小説独自の結末が破壊大帝好きにはたまらない。

  • 実写映画3作目の小説。映画との違いを楽しめます。
    センチネル・プライムの地球生活中について少し触れていたりしますので、映画版よりも個々の性格が垣間見えるかと。

  • 映画館をでてメガトロンが死にがっかりしていたのだが、小説版では生存しておりファンにとってはありがたい小説。

  • ダークサイドムーンでマッドフラップとスキッズが登場しなかったのを不思議に思い小説を買ってみたら、活躍の末に亡くなっていたという悲しい思い出… 出てきていたのは嬉しかったのですが…!

  • 500頁という結構なボリューム!司令官の独白にときめきっぱなしでした^q^ 映画では生死不明だったウィーリー&ブレインが生き残ってると分かっただけでも読んでよかった…犠牲者増えてるけど(´;ω;`)

  • 映画とは異なる結末には賛否両論があるかな?

  • 映画を見た後で読了!
    映画の結末よりも小説版の結末の方が好きだなぁ。

  • ついに完結編。前回のような下ネタはなくて本当にダークだったりとんでもない展開。日本は7月29日から公開。はやくみたい!!

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トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン (ハヤカワ文庫SF)の作品紹介

1969年7月、人類はついに月に到着した。アポロ11号の月面着陸は全世界に中継され、地球は歓喜につつまれた。だがこの偉業のさなか、密かに行なわれたミッションがあった。それは、月の裏側にその存在が予測されていた巨大な異星の宇宙船の調査だ!しかもその船内では、謎の地球外生命体が発見され…そして数十年後、そのとき発見された秘密こそ、オートボットvsディセプティコン最終大戦の勝敗の鍵となることに。

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