中性子星の呪縛 (ハヤカワ文庫 SF ロ 1-419 宇宙英雄ローダン・シリーズ 419) (ハヤカワ文庫SF)

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制作 : 工藤 稜  嶋田洋一 
  • 早川書房 (2012年2月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (272ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784150118402

中性子星の呪縛 (ハヤカワ文庫 SF ロ 1-419 宇宙英雄ローダン・シリーズ 419) (ハヤカワ文庫SF)の感想・レビュー・書評

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  • とうとうゴシュモシュキャッスルのエデン2化の時期が近づく。ダントンたちはそれとコンセプトが何をするのかがわからずコンセプトのすることを妨害しようとするが最終的に計画を明かされ撤退する。そろそろそれのコンセプトの計画と地球の太陽系への帰還が話に出てきた、ということはこのバルティオクサイクルも佳境に来たことなのかな?ところでローダンは何処に?

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中性子星の呪縛 (ハヤカワ文庫 SF ロ 1-419 宇宙英雄ローダン・シリーズ 419) (ハヤカワ文庫SF)の作品紹介

ジュリアン・ティフラーは、旧ミュータントのタコ・カクタの意識をみずからの体内にとりこみ、アルクル=ベータのある星域をめざした。アルクル=ベータを中性子星からブラックホールに生成する計画が進み、潜入させているコンセプトのヴァンネとケロスカーたちに危険が迫っているからだ。そのころ、ホトレノル=タアクは、ヴァンネとケロスカーたちを実験台としてSVE艦"ギュロソル"に乗せ、送りだそうとしていた-。

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