セントールの選択―魔法の国ザンス〈13〉 (ハヤカワ文庫FT)

  • 85人登録
  • 3.41評価
    • (7)
    • (5)
    • (25)
    • (1)
    • (1)
  • 3レビュー
  • 早川書房 (2000年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (543ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784150202750

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
ジェイムズ・P・...
アン・マキャフリ...
有効な右矢印 無効な右矢印

セントールの選択―魔法の国ザンス〈13〉 (ハヤカワ文庫FT)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 次々に新キャラクターが主人公として登場してくる本シリーズで、
    今回はザンスでもマンダニアでもない出身のジェニーとサミーが登場。
    最後までその素性は明かされず、今後の作品への伏線&お楽しみといった所だろう。

    目次が全てキャラクター+〜というのも特徴的だった。
    前作での女神の作品に、パンティーがどうとかいうタイトルのものがあったが、多分この作品がそうなんじゃないだろうか。

    ここまでリアリティーのあるファンタジー(食事やら排泄やら)って、他に読んだ記憶がない。

  • 翼あるセントールの子ども、チェが誘拐された!?翼あるセントール族唯一の後継ぎで、「ザンスの歴史を変える者となる」と予言された運命の子どもがさらわれたとあっては大事件!ルーグナ城からの号令一下、翼ある怪物たちをはじめ、王国メンバー総動員の大捜索が開始された。いっぽう、一週間後には、ドルフ王子の六年ごし三角婚約問題のタイムリミットも迫っている。ドルフは、はたして正しい選択ができるだろうか

  • ザンスシリーズ 13冊目

全3件中 1 - 3件を表示

ピアズ・アンソニイの作品一覧

ピアズ・アンソニイの作品ランキング・新刊情報

セントールの選択―魔法の国ザンス〈13〉 (ハヤカワ文庫FT)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

セントールの選択―魔法の国ザンス〈13〉 (ハヤカワ文庫FT)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

セントールの選択―魔法の国ザンス〈13〉 (ハヤカワ文庫FT)を本棚に「積読」で登録しているひと

セントールの選択―魔法の国ザンス〈13〉 (ハヤカワ文庫FT)はこんな本です

ツイートする