美味しい革命―アリス・ウォータースと〈シェ・パニース〉の人びと

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制作 : 萩原 治子 
  • 早川書房 (2013年6月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (441ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784152093806

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美味しい革命―アリス・ウォータースと〈シェ・パニース〉の人びとの感想・レビュー・書評

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  • 料理エッセイみたいな本かと思い、手にとりました。全然ちがった……

    地産地消、スローフード、食育、そういったものを提唱して活動してきたアリス・ウォータースというか、シェ・パニースの一代記?
    アメリカの食文化や食生活の酷さは目を見張るものがありますし、それを改善させるのは並大抵のことではない、でしょうね

    サンフランシスコ的、バークレー的といった感覚がわからない……

  • 書評では、人気があるようでしたが。私には合いません。
    あと10年くらいして読んだら良さがわかるかしら?
    映像をみたほうが良さがつたわるような気がします。

  • その来し方はエネルギッシュな感じがするのに、人そのものの様子はそんな感じには表されていないので、生き方と個性は必ずしも同じ色を纏ってはいないのだろうかと、腑に落ちないまま読了。シェ・パニースのこと、アリス・ウォーターのこと、ちゃんと了解しないままに読んだからだろう、実感ではなく思いのままに行動する、危なっかしい印象が残ってしまった。

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美味しい革命―アリス・ウォータースと〈シェ・パニース〉の人びとを本棚に「積読」で登録しているひと

美味しい革命―アリス・ウォータースと〈シェ・パニース〉の人びとの作品紹介

素人だけで始めた小さな店が、多くの苦難と挫折を越えて全米№1レストランの栄光に輝くまで。「オーガニックフードの母」と慕われるシェフ、アリス・ウォータースの生活思想と疾風怒濤の半生記。

美味しい革命―アリス・ウォータースと〈シェ・パニース〉の人びとはこんな本です

美味しい革命―アリス・ウォータースと〈シェ・パニース〉の人びとのKindle版

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