ドイツ帝国の正体――ユーロ圏最悪の格差社会 (ハヤカワ・ノンフィクション)

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制作 : 岡本 朋子 
  • 早川書房 (2016年1月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (268ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784152095954

ドイツ帝国の正体――ユーロ圏最悪の格差社会 (ハヤカワ・ノンフィクション)の感想・レビュー・書評

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  • ふーむ。
    具体的に出て来る、企業名、個人名を日本のものに置き換えながら読むと…。
    とはいえ、不平等、不公平、資本主義かつ、自由経済の社会で、どこに線を引くべきなのか。
    上を見ればキリがなく、下を見てもキリがないのかと思いますね。

  • ドイツと日本は似ているところが多い。

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ドイツ帝国の正体――ユーロ圏最悪の格差社会 (ハヤカワ・ノンフィクション)の作品紹介

「富裕税を導入せよ」「税金逃れを許すな」――いかに税制度や社会保障が金持ちに有利にできているか、「ドイツ版ピケティ」として知られる政治ブロガーが検証する。日本語版への序文を特別収録

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